目次
第1章 てんかんの薬物治療の考え方
第2章 抗てんかん発作薬の選択
第3章 抗てんかん発作薬の使い方
第4章 薬物動態と血中濃度(抗てんかん発作薬の処方に必要な薬理項目とその意義;薬物動態に影響を与える要因;抗てんかん発作薬の血中濃度モニター)
第5章 相互作用とその活用
第6章 抗てんかん発作薬の作用機序とその応用
第7章 薬物治療がうまくいかない場合の対応と合理的多剤併用療法(薬物治療がうまくいかない場合の対応;合理的多剤併用療法)
第8章 てんかんの併存症への対応
第9章 てんかんとまぎらわしい発作性疾患
第10章 てんかん症候群(ILAE)(新生児期、幼児期;小児期;様々な年齢で発症するてんかん症候群;特発性全般てんかん(idiopathic generalized epilepsy:IGE)症候群
ILAEのてんかん症候群分類にないてんかん症候群)
第11章 潜因性・症候性焦点性てんかん
第12章 小児の良性けいれん
第13章 重症心身障害児(者)におけるてんかん治療
第14章 治療終結・抗てんかん発作薬の断薬
第15章 てんかんと学校生活
第16章 けいれん発作時の応急薬
第17章 てんかん治療における迷信・誤解
第18章 小児のてんかんにかかわる公費負担制度
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