免疫学から説きおこす最新神経疾患の診療

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  • サイズ B5判/ページ数 280p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784784974108
  • NDC分類 493.73
  • Cコード C3047

目次

第1章 免疫学から神経疾患の病態を考える(Introduction 免疫学の視点で眺めた神経疾患(山村隆×三宅幸子)
総論 現代の脳神経内科「診療」に求められる免疫学の基本(三宅幸子)
各論 T細胞から理解する神経炎症(木村公俊) ほか)
第2章 免疫学から神経疾患の臨床を考える(Introduction 免疫病態に基づく免疫性神経疾患の治療原則(山村隆×近藤誉之)
総論 神経免疫学の理解と治療の進歩(山村隆)
各論 B細胞標的治療の作用機序と適用(佐藤和貴郎) ほか)
第3章 免疫性神経疾患の治療トピック(各論 多発性硬化症に対する早期high efficacy therapy(水谷佳祐、磯部紀子)
視神経脊髄炎スペクトラム障害の分子標的治療(千原典夫)
重症筋無力症の分子標的薬(村井弘之) ほか)

著者等紹介

山村隆[ヤマムラタカシ]
1980年 京都大学医学部卒業。2016年 NCNP神経研究所特任研究部長。専門は神経免疫学。長年、脳神経内科の医師として免疫性神経疾患の臨床と研究に従事してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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