目次
1章 ベーチェット病の臨床(日本における近年の疫学動向;粘膜病変(口腔内アフタ、外陰部潰瘍)
皮膚病変 ほか)
2章 ベーチェット病治療薬を使いこなすには(コルヒチン;アザチオプリン;シクロスポリン ほか)
3章 エキスパートに聞きたい(Nature vs Nurture;自己免疫vs自己炎症;HLA‐B51の診断的意義(ASとの比較から) ほか)
著者等紹介
岳野光洋[タケノミツヒロ]
日本医科大学武蔵小杉病院リウマチ・膠原病内科部長/病院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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