小栗上野介の日本近代化計画 - 静岡の旧幕臣が受け継いだもの

個数:

小栗上野介の日本近代化計画 - 静岡の旧幕臣が受け継いだもの

  • ウェブストアに8冊在庫がございます。(2026年11月04日 19時09分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B40判/ページ数 240p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784783820017
  • NDC分類 289.1
  • Cコード C0221

出版社内容情報

徳川幕府によって開始された近代化への歩みは、明治政府へとバトンタッチされる。幕臣小栗上野介が進めた日本の近代化と知られざる史実の数々から、小栗と静岡の地が思わぬ関係性を持っていたこと、さらに日本の近代化に寄与したことを伝える。


【目次】

・はじめに ―徳川埋蔵金伝説―
・1章 小栗上野介とは
・2章 忠順亡き後の小栗家と静岡
・3章 継承された小栗の「近代」
・4章 静岡における小栗の旧知たち
・5章 小栗の碑文と韮山代官江川家
・史料/主要参考文献
・おわりに

最近チェックした商品