目次
プロローグ 咬合挙上、する? しない?
1章 重要な下顎位の定義を理解しよう!
2章 咬合高径はどうやって評価する?
3章 咬合挙上を検討する患者への診察、検査と3つの臨床手技
4章 中心位を基準とした咬合挙上法
5章 タッピングポイントを基準とした咬合挙上法
6章 咬頭嵌合位を基準とした咬合挙上法
7章 咬合挙上にともない咬合平面を修正する際の判断基準
8章 本書で紹介した咬合挙上法を臨床応用する際の注意点
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