- ホーム
- > 和書
- > 医学
- > 臨床医学外科系
- > リハビリテーション医学
出版社内容情報
ICUにおける患者の早期離床を実現するため,「鎮静を切る」という逆転の発想によるアプローチ法を提案する.
ICUの患者回復の要は早期離床である.重症度の高さに加え,鎮静により意識のない患者は身体機能が低下しており,離床へのステップは困難である.鎮静を切るとの逆の発想を軸とし,ICUにおける離床の進め方の最善策を基本と実践のなかで具体的に示す.
【著者紹介】
筑波大学附属病院副看護部長
-
- 洋書電子書籍
- Chromium -VI Reage…
-
- 洋書電子書籍
- Select Discourses
-
- 洋書電子書籍
-
臨床神経心理学テキスト(第2版)
-
- 洋書電子書籍
- Energy and Househol…



