目次
1 硬式テニス部の活動(社会に出て活躍できる人をつくる;それぞれが役割を担う ほか)
2 新入部員のための上達ドリル(正しいフォームを身につける;正しくラケットを握る ほか)
3 試合に勝つためのサーブ&レシーブ(相手を上まわりゲームを制する;後ろ足を蹴って勢いをつける ほか)
4 ポイントを獲るためのテクニック(3つのプレースタイルから選択する;手首を固定してインパクトする ほか)
5 強豪校の練習メニュー(基礎から実戦まで幅広く練習する;クロスに正確なボールを打つ ほか)
6 大会で勝てるチームづくり(客観的に物事をとらえて雑念を払う;遊び心を持ってテニスに取り組む ほか)
著者等紹介
矢崎篤[ヤザキアツシ]
1962年3月15日生まれ。1983年より東海大学菅生高等学校テニス部顧問として指導。同チームはインターハイ出場13回、全国選抜高校出場11年連続、全日本ジュニアダブルス優勝、インターハイシングルス及びダブルス準優勝、全国選抜3位という実績を残す。2005年より東京都国体少年男子監督として、優勝、準優勝、3位、4位を経験。日本体育協会上級指導員、東京都テニス協会ジュニア副委員長、国体強化委員も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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