こうして京都府立植物園は守られた―市民が開くコモンズの未来

個数:

こうして京都府立植物園は守られた―市民が開くコモンズの未来

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年01月20日 08時46分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 208p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784780313727
  • NDC分類 470.76
  • Cコード C0036

目次

序 章 いったい何が起ころうとしていたのか?
第一章 京都府の「北山エリア整備基本計画」って!
第二章 ようこそ、京都府立植物園へ
第三章 パブコメから始まった初めての市民運動
第四章 宣伝・学習・署名が市民運動のカギ
第五章 汗と涙の署名活動
第六章 京都府の対応
第七章 広がる運動
第八章 京都府立植物園・府立大学は守られたー京都府の方向転換
第九章 残された課題ー活動は続く
第十章 京都の住民運動の流れの中で

最近チェックした商品