目次
第1章 「運動会」って、なんなの!?(「運動会」は必要か?;「保育公開」としての運動会 ほか)
第2章 「できる」「できない」の壁を乗り越える(三回チャレンジしてできなかったら「お助けマン」を呼んでもいいよ;「できない」は必ず乗り越えられる!―子どもの“本気”を生み出す手だてと仕掛け ほか)
第3章 「勝ち」「負け」の壁を乗り越える(なぜ「競争」が必要なのか?;「競争」は、保育実践の目的?内容?方法? ほか)
第4章 幼児のための「体育カリキュラム」(文化としての“運動遊び”を;なぜ、その“運動遊び”を選択するのか? ほか)
著者等紹介
中瀬古哲[ナカセコテツ]
県立広島大学人間文化学部健康科学科教授。専門:体育科教育学(学校体育研究同志会全国常任委員。広島県保育団体連絡会会長)。略歴:1958年大阪府に生まれる。神戸大学教育学部卒業。広島大学大学院教育学研究科修了(教育学修士)。1987年から広島女子大学・児童学科、同・人間福祉学科を経て現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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