目次
第1部 ポストヒューマン時代を考えるための視点(モノの多層的な次元と生成される「主体」;書物の社交性について;ティム・インゴルドによるモノの世界 ほか)
第2部 事例から考えるポストヒューマン時代のコミュニケーション論(尖閣諸島と地図上の「領土」;モノとエナルゲイア;研究対象のモノとしての身体 ほか)
第1部 ポストヒューマン時代を考えるための視点(モノの多層的な次元と生成される「主体」;書物の社交性について;ティム・インゴルドによるモノの世界 ほか)
第2部 事例から考えるポストヒューマン時代のコミュニケーション論(尖閣諸島と地図上の「領土」;モノとエナルゲイア;研究対象のモノとしての身体 ほか)