目次
第1部 準備編(まえふり―なぜ心理学を学ぶのに統計を勉強しなければいけないのか;データと尺度)
第2部 記述統計編(データをまとめてみる(図表編)
データをまとめてみる(記述統計量編) ほか)
第3部 推測統計編(サンプリング;確率と正規分布 ほか)
第4部 基本的な統計的仮説検定(分散の等質性の検定;対応のない平均値の差の検定(分散が等しい場合) ほか)
第5部 他の推測統計など(相関分析の推測統計(無相関検定)
効果量 ほか)
著者等紹介
鈴木公啓[スズキトモヒロ]
博士(社会学)。広島大学教育学部卒(1999年)。東洋大学大学院社会学研究科修了(2008年)。現職、東京未来大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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なおと
0
心理学検定の対策に使った。 統計的仮説検定の流れが各検定ごとに毎回書いてあるので、嫌でも覚える。 問題の解答・解説がパスワード付きのPDFファイルのダウンロードで、ファイルを開くたびにパスワード入力が必要で少し面倒だった。2026/04/30
Rolf(ロルフ)
0
統計の授業で使ってる教科書。数学苦手な人のために本当に出来るだけわかりやすく書いてるのに、誤字や誤表記が多すぎる。本当に校閲済んでる?重要な公式の部分で一行前書いてる単語と違う単語が書かれてて大混乱。正しい知識が頭に入ってるか不安になるから早急に修正版を出してほしい。2025/01/01




