内容説明
体験ワークを中心に紹介。また、妥当性と信頼性を検証した上で学術雑誌に発表されている、自己発見のための心理尺度を集めた。
目次
第1部 グループワークによる自己理解(グループワークの特徴と利用法;自由時間;自己紹介スゴロク;性格バスケット;コンセンサス ほか)
第2部 心理尺度による自己理解(心理尺度の利用法;パーソナリティ;ストレス;対人関係;学生生活)
著者等紹介
丹治光浩[タンジミツヒロ]
花園大学社会福祉学部教授。博士(医学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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