大学1年生導入学修ワークブック―全8回で学ぶこれからのアカデミック・スキルズ

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大学1年生導入学修ワークブック―全8回で学ぶこれからのアカデミック・スキルズ

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  • サイズ B5判/ページ数 96p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784779308055
  • NDC分類 377.9
  • Cコード C2000

出版社内容情報

大学での学びを豊かなものにするための知識とスキルを学ぶワークブック。各回に設定されている対話やワークを通して、学部や学科を超えたつながりのなかで多様な価値観にふれ、自分や社会についての知識・理解を深めながら、仲間と共にクリエイティブな発想を形にするプロセスを体感的に学修していく。クォーター制に対応した全8回。ワークシート、動画資料も利用可能。
(執筆:會澤宣一・伊東史子・荒舘忠・谷井一郎・吉田勝一・大橋隼人・井田智恵利・佐藤香織・杉森保)

目 次
第1回 チームを創る 話し合う力と仲間づくり(大学での学びとは、対話のスキル)
第2回 ウェルビーイングを考える(ウェルビーイング、自分の強み、夢を描く必要性)
第3回 ダイバーシティがもたらす幸福な社会
 (ダイバーシティ&インクルージョン、多様な視点を持つ意義、異分野との連携・統合と価値共創)
第4回 10年、20年後の社会で必要な力(課題意識、挑戦、価値観の異なる人とのコミュニケーション)
第5回 情報過密社会を生きる(メディア・リテラシー、生成系AIの可能性、情報倫理)
第6回 共生社会を生きる(超少子高齢社会・共生社会にともなう社会課題、外国人との共生、キャリア理論)
第7回 自己を知り内面の成長に目を向ける(自分史、知らない自分を発見する、内なる成長目標)
第8回 大学での具体的目標を立てる(自己理解、具体的目標、キャリアデザインマップ)


【目次】

第1回 チームを創る 話し合う力と仲間づくり(大学での学びとは、対話のスキル)
第2回 ウェルビーイングを考える(ウェルビーイング、自分の強み、夢を描く必要性)
第3回 ダイバーシティがもたらす幸福な社会
 (ダイバーシティ&インクルージョン、多様な視点を持つ意義、異分野との連携・統合と価値共創)
第4回 10年、20年後の社会で必要な力(課題意識、挑戦、価値観の異なる人とのコミュニケーション)
第5回 情報過密社会を生きる(メディア・リテラシー、生成系AIの可能性、情報倫理)
第6回 共生社会を生きる(超少子高齢社会・共生社会にともなう社会課題、外国人との共生、キャリア理論)
第7回 自己を知り内面の成長に目を向ける(自分史、知らない自分を発見する、内なる成長目標)
第8回 大学での具体的目標を立てる(自己理解、具体的目標、キャリアデザインマップ)

目次

第1回 チームを創る 話し合う力と仲間づくり
第2回 ウェルビーイングを考える
第3回 ダイバーシティがもたらす幸福な社会
第4回 10年、20年後の社会で必要な力
第5回 情報過密社会を生きる
第6回 共生社会を生きる
第7回 自己を知り内面の成長に目を向ける
第8回 大学での具体的目標を立てる

著者等紹介

福田翔[フクダショウ]
富山大学教養教育院准教授。専門は中国語学、中国語教育。東京外国語大学大学院博士後期課程修了後、現職。「中国語基礎」「中国語コミュニケーション」「多言語演習」などの講義を担当。研究テーマは、中国語の文法・語彙の研究、日本語と中国語の対照研究、学習者コーパスによる第二言語習得研究

安藤由香里[アンドウユカリ]
富山大学教養教育院准教授。専門は国際人権法・難民法。大学卒業後、エジプト・チュニジア留学、日本・イギリス・フランスの大学院後、内閣府国際平和協力本部事務局研究員、大阪大学グローバルコラボレーションセンター・国際公共政策研究科等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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