教育相談の理論と方法―コアカリキュラム対応 (改訂版)

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  • サイズ A5判/ページ数 168p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784779307898
  • NDC分類 371.43
  • Cコード C3011

目次

第1章 学校における教育相談の意義と課題
第2章 教育相談に関わる心理学の基礎的な理論
第3章 学校におけるカウンセリング
第4章 カウンセリングの基本技法
第5章 教育相談におけるアセスメント
第6章 幼児期の発達課題と教育相談
第7章 児童期の発達課題と教育相談
第8章 思春期・青年期の発達課題と教育相談
第9章 いじめ問題への対応
第10章 不登校(園)と教育相談
第11章 保護者支援と教育相談
第12章 学級担任が行う教育相談
第13章 学校全体で進める教育相談
第14章 スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーの役割
第15章 専門機関との連携

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

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教育相談の日常化 チーム学校 多職種連携 予防的教育相談 開発的教育相談 カウンセリングマインド 生徒指導との両輪 ロジャーズ理論 無条件の肯定的配慮 共感的理解 自己一致 ブリーフセラピー 解決志向アプローチ 傾聴の技法 感情の明確化 沈黙の尊重 アセスメント 困り感の理解 構成的グループエンカウンター いじめ四層構造 不登校は怠けではない 合理的配慮 チーム学校のケース会議 保護者をパートナーに 教師も孤立しない スクールカウンセラー連携 福祉的アプローチ ネットいじめへの感度 段階的な再登校支援2025/12/06

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