齋藤孝と考える医師のコミュニケーション力

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齋藤孝と考える医師のコミュニケーション力

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  • サイズ 46判/ページ数 182p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784779223914
  • NDC分類 498.14
  • Cコード C3047

内容説明

医師‐患者関係を整え好印象を生む齋藤流奥義!

目次

はじめに 現代の日本社会が求める新しい医師の姿
第1章 診察10分間の構成を考えよう
第2章 医師の「質問力」―情報を得るコミュニケーション術
第3章 医師の「伝達力」―情報を伝えるコミュニケーション術
第4章 医師の「雑談力」―心を通わせるコミュニケーション術
第5章 医師としてのコミュニケーションの型
おわりに 齋藤孝が医師に伝えたいメッセージ

著者等紹介

齋藤孝[サイトウタカシ]
1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒。明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。主な著書は『身体感覚を取り戻す』(NHK出版、新潮学芸賞)、『声に出して読みたい日本語』(草思社、毎日出版文化賞特別賞)など。テレビ出演も豊富。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」総合指導を務める

中島伸[サイトウタカシ]
独立行政法人国立病院機構大阪医療センター総合診療部部長、脳神経外科医長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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Go Extreme

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コミュニケーション:人間関係のクッション 平和な時代に求められる医師像:ソフトな雰囲気 医療:消費者(患者)へのサービスという側面⇒感じのよさ 令和の時代の医師:さわやかな印象 感じがよく見える身体表現 人の印象は30秒で決まる 雑談:人間らしい温かさを伝える 締めくくり:ポジティブな印象で 質問力:行動変容を起こすピグマリオン効果・承認欲求を満たす 雑談力:人生のエピソードを話す コミュニケーションの型:声の印象・表情の印象2020/11/16

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