内容説明
戦国時代の武将212人、400を超える旗指物を一次資料(屏風絵)中心に再現・編集。各武将の略歴(系図)・家紋も掲載した、本格的旗指物資料。
目次
青木一重
青木重兼
秋月種春
明石全登
秋田実季
秋田俊季
明智光秀
朝倉義景
朝倉景健
浅野幸長〔ほか〕
著者等紹介
加藤鐵雄[カトウテツオ]
元繊維産業取締役。日本旗章学協会会員。旗全般・素材などに造詣が深く、旗の自作なども手がける。研究対象は戦国武将の旗指物、家紋、キリシタン大名など。2009年7月、横浜で開催された国際旗章学会議(ICV)23で「The Development of The War Flags of Japanese Feudal Loads in 12~16th century」(12~16世紀における大名・武将の旗指物の発展)を講演発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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