スコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩く (改訂版)

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スコットランド「ケルト」紀行―ヘブリディーズ諸島を歩く (改訂版)

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  • サイズ B6判/ページ数 256,/高さ 20cm
  • 商品コード 9784779110849
  • NDC分類 293.32
  • Cコード C0026

出版社内容情報

●内容紹介(版元ドットコムより)
旅の最新情報を増補!ヨーロッパ最後の「辺境」、スコットランド・ヘブリディーズ諸島の手つかずの自然と豊かなケルト文化。歴史的な関係をふまえながら、島々の風土、地元住民の暮らしぶりを丁寧に紹介。写真、地図多数。

●目次(版元ドットコムより)
Ⅰルイス――疾風の島
Ⅱハリス――岩山の島
Ⅲノース・ユイスト――湖沼の島
Ⅳサウス・ユイスト――白砂の島
Ⅴバラ――花の島
Ⅵスカイ――霧の島
Ⅶマル――丘陵の島
Ⅷアイラ――君主の島
Ⅸキンタイア半島&アラン島

●本書より(版元ドットコムより)
ヨーロッパ最後の「辺境」、スコットランドのヘブリディーズ諸島には、手つかずの自然と豊かなケルト文化が息づいていた。
ガイドブックが書かない「ケルト」を発見する旅。
写真・地図多数

●版元からひとこと(版元ドットコムより)
★ご好評にお応えして、改訂版を出します。旅の情報を増補しました。ビジュアル版も宜しく。

内容説明

ヨーロッパ最後の「環境」、スコットランドのヘブリディーズ諸島には、手つかずの自然と豊かなケルト文化が息づいていた。ガイドブックが書かない「ケルト」を発見する旅。写真・地図多数。

目次

1 ルイス―疾風の島
2 ハリス―岩山の島
3 ノース・ユイスト―湖沼の島
4 サウス・ユイスト―白砂の島
5 バラ―花の島
6 スカイ―霧の島
7 マル―丘陵の島
8 アイラ―君主の島
9 キンタイア半島&アラン島
増補 旅のアドバイスも

著者等紹介

武部好伸[タケベヨシノブ]
エッセイスト。1954年、大阪市生まれ。大阪大学文学部美学科卒業。元読売新聞大阪本社記者。ケルト文化に魅せられ、ケルト文化圏の国・地域への旅を続けている。映画と洋酒にも造詣が深く、ユニークな執筆活動を展開中。日本ペンクラブ会員。関西大学社会学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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指輪物語読んだらこの辺に行きたくなり、ほいほいとは行けないのでこの本を読んだら今度はマクラウドが読み返したくなった。途中アイヌに興味を持つ地元青年が出てくるが、私もケルトに興味を持ったきっかけは「アイヌのようだ」と思ったからだったっけ。向うの人が見てもそう思うんだね。2010/11/22

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