内容説明
日本テニス界をけん引してきた宮城黎子、フィリピンの英雄フェリシシモ・アンポン、名門早稲田大学庭球部…。なぜ、これほどに人はテニスに惹きつけられ、共に歩むのだろうか。彼らと過ごした半生を振り返る。世界中の人々が愛してやまない「テニス」を語りつくしたエッセイ。
目次
第1章 歴史の中のテニス
第2章 コートに生きるプロフェッショナル
第3章 早稲田大学庭球部
第4章 「テニスクラシック」と宮城黎子さん
第5章 テニスが教えてくれたこと
第6章 テニスからつながる日々
著者等紹介
小林公子[コバヤシキミコ]
早稲田大学文学部卒。婦人画報社勤務ののちフリーランスライターに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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