出版社内容情報
本を書くということは、人を豊かにし、社会をつなぎ、未来を耕すことになる。(はじめにより)
【目次】
序章:AI 時代になぜ「本」が究極の知的武器となるのか―私の人生を変えた「本」との出会い
第1章:本を書くという生き方
第2章:本は人類最高の知的発明である―文化、知性、つながりの象徴としてなぜ「本」が人類最高の
知的発明なのか?
第3章:本を核とした知的資産経営―ビジネス価値の最大化戦略
第4章:知的資産を最大化する「本づくり」の思想と実践
第5章:本がつくり出した共創の物語―ブレインワークスの実践と事例
第6章:自社メディアという思想―オウンドメディアの原点をとり戻す
第7章:時代に「知の警鐘」を鳴らす存在として―カナリアコミュニケーションズの創業理念とこれからの挑戦
第8章:本づくりを支援するということの醍醐味
第9章:本がきっかけで躍進した人たち―出版支援のリアルストーリー
第 10 章:知の未来へ―本とデジタルがつなぐ人間と社会の進化
第 11 章:AI 時代の共創と知の未来哲学―思考を拡張するパートナーとしての本
第 12 章:AI 時代の「本づくり」―創業者の人生を未来へつなぐ知的資産経営のかなめ
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- 電子書籍
- mina 2026年2・3月合併号



