I/O books
IoTがわかる本―身の周りのモノをネットワークにつなぐ!

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  • サイズ A5判/ページ数 159p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784777518968
  • NDC分類 547.48
  • Cコード C3004

内容説明

「IoT」の概要と、主要な部品となる「センサ」、マイコンボードなどの「開発環境」、そして「セキュリティ技術と危険性」について、幅広く解説。

目次

第1章 「IoT」の概要(「IoT」とは何か;「IoT」と「ネットワーク」;「IoT」で実現すること;「IoT」の未来像)
第2章 「センサ」と「IoT」(「センサ」とは;「センサ」の種類と仕組み;「センサ」のある機器;身体に直接貼る「生体情報センサ」)
第3章 「マイコンボード」と「IoT」(「マイコンボード」とは;定番の「マイコンボード」;Linuxボード;その他の「マイコンボード」)
第4章 「IoT」の課題とセキュリティ技術(「IoT」の課題;「IoT」の危険な罠;「IoT」時代のセキュリティ技術)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Shinsuke Mutsukura

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こいつは商売になりそうですが、人間にまではめ込まれちゃあ、やってらんないですね。 映画「メトロポリス」みたいになってしまうんでしょうか・・・。 えっ!もう既にオフィスじゃぁ首から社員証ぶら下げてるからなってるって・・・。 そうかもしれませんねぇ。2015/10/31

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あらゆるモノがネットワークに繋がり、統合的に管理される時代の中で、それらのモノをネットワークで繋ぐ技術であり、IoTとケビン・アシュトン氏が考案した。ゲートウェイを通じてインターネットと接続。MQTTはIoTに適応させるために開発されたプロトコルらしい。IoTの例として、リアルタイムで所在地をネットにアップし続けるGPSを使ったスマホアプリやフィットネス用がジェット、スマートアグリがある。マイコンボードは初見である。IoTへの依存が課題の一つとして挙げられている。2015/09/23

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