目次
1章 ROMANDO ROLL まっとうに稼いでます
2章 いつも口惜しさがバネだった
3章 今なら言える「3000万の失敗で良かった」
4章 周りの目は関係ない それが少年実業家
5章 継続と信念と自信 これがあれば何でもできる
6章 期待しててよ もっとビッグになってみせるから
著者等紹介
長谷部文康[ハセベフミヤス]
1974年12月26日福島県飯坂温泉で和菓子屋の息子として生まれる。高校卒業後の5年間、和菓子屋、洋菓子屋で修行。23歳で独立。(株)ROMANDO ROLLの前身、TOKYO ROMANDO CRAPEを設立。1998年10月、福島市内にあるシトロエンのレトロトラックによる移動販売のクレープ屋を出店。フランス菓子をベースに和を取り入れてロール状に巻いた独自の商品、「フランスロール」を研究開発。2002年10月、人気テレビ番組『マネーの虎』に出演し、3人の“虎”からの投資を受け、地元福島だけでなく全国から脚光を浴び、従来なかった新しい食感、繊細な風味、オシャレな演出が幅広い年齢層を捉える。柔軟な発想、独自の行動力、斬新な企画力をベースに、高いオリジナリティと優れたセンスを活かして全国に店舗を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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