目次
初心者編(介護とは何かが分かる―お世話と介護の違いを知る;認知症介護の特徴を知る ほか)
初級者編(認知症という病気を理解する;認知症の中核症状を理解する ほか)
中級者編(BPSDを当たり前の行動だと理解する;対処ケアの限界を知る ほか)
上級者編(体験世界を自らつくり出していく;非言語コミュニケーションを使えるようになる ほか)
著者等紹介
山口喜樹[ヤマグチヨシキ]
認知症介護研究・研修大府センター研修部・DCM推進室研修指導主幹。特別養護老人ホームを中心に、介護職、指導員、相談員、ケアマネジー、サービス統括マネージャー、事務長、施設長等を経て、2013年4月から現職。介護福祉士、主任介護支援専門員。2008年より3年間、厚生労働省と認知症介護研究・研修東京センターで実施されている認知症高度化推進事業のワーキング委員を務める
加知輝彦[カチテルヒコ]
医学博士。認知症介護研究・研修大府センター副センター長・研修部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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