目次
序章 “心もとなさ”を考えるこの本について
第1章 “心もとなさ”への気づき―『知的障害のある人への精神分析的アプロ―チ―人間であるということ』から考えたこと
第2章 “心もとなさ”をかかえて―現場で模索していること
コラム
第3章 “心もとなさ”を分かち合う―インタビューから検討したこと
第4章 わたしと“心もとなさ”をみつめて―心理臨床について思うこと
序章 “心もとなさ”を考えるこの本について
第1章 “心もとなさ”への気づき―『知的障害のある人への精神分析的アプロ―チ―人間であるということ』から考えたこと
第2章 “心もとなさ”をかかえて―現場で模索していること
コラム
第3章 “心もとなさ”を分かち合う―インタビューから検討したこと
第4章 わたしと“心もとなさ”をみつめて―心理臨床について思うこと