目次
第1章 序論
第2章 三峰山と三峰参詣
第3章 三峰山の基盤確立と大滝村
第4章 秩父地域における諸信仰対象と三峰山
第5章 関東平野における三峰信仰
第6章 江戸における浸透とその社会的背景
第7章 結論
著者等紹介
三木一彦[ミキカズヒコ]
1971(昭和46)年、京都府宇治市生まれ。1996(平成8)年度、日本地理学会研究奨励賞受賞。現在、文教大学教育学部准教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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