出版社内容情報
本書は第1次検定のみを4週間でマスター(再受験・総まとめであれば1週間)することを想定し、本試験の問題形式に準じた全60項目、全6章で構成しています。2項目を1日でマスターすれば4週間、1章を一日で目を通せば1週間で総まとめ学習が可能です。
各項目においては合格に向けた最低限必要な「試験によく出る選択肢」を整理し、さらに出題される可能性の高い問題を解くことによりスピーディに学習できるように構成しています
【目次】
本書の使い方
本試験攻略のポイント
受験案内
第1章 建築学
第2章 建築設備・外構・契約問題
第3章 施工共通(躯体)
第4章 施工共通(仕上げ)
第5章 施工管理
第6章 法規
内容説明
頻出60項目の最重要問題244問とわかりやすい解説。試験直前のアウトプットにも最適!この1冊で合格できる!
目次
第1章 建築学(選択問題)
第2章 建築設備・外構・契約関連(必須問題)
第3章 施工共通(躯体)(選択問題)
第4章 施工共通(仕上)(選択問題)
第5章 施工管理(必須問題)
第6章 法規(選択問題)
著者等紹介
井岡和雄[イオカカズオ]
1級建築士、1級建築施工管理技士、2級福祉住環境コーディネーター。1962年生まれ。関西大学工学部建築学科卒業。現在、井岡一級建築士事務所 代表。建築に興味があり、大学卒業後は施工の実践を学ぶためゼネコンに勤めます。現場監督を経て設計の仕事に携わり、その後、設計事務所を開設します。開設後の設計業務、講師としての講義や執筆活動といった15年余りの経験を通じて、建築教育への思いがいっそう大きく芽生えました。現在、設計業務のプロとしてはもちろんのこと、資格取得のためのプロ講師として活動中です。少子・高齢化が急速に進展していく中で、建築の道に進む若い人が少しでも多く活躍することを応援し続けています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



