目次
第1章 日時計の歴史
第2章 日時計の原理
第3章 平面型日時計
第4章 壁型日時計
第5章 円環型日時計
第6章 柱型日時計
著者等紹介
関口直甫[セキグチナオスケ]
1925年東京に生まれる。1948年東京大学理学部天文学科卒業。直ちに東京天文台に勤務。在職中主に地球自転運動理論の研究に従事。理学博士。東京大学教授となる。1986年退職
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
第1章 日時計の歴史
第2章 日時計の原理
第3章 平面型日時計
第4章 壁型日時計
第5章 円環型日時計
第6章 柱型日時計
関口直甫[セキグチナオスケ]
1925年東京に生まれる。1948年東京大学理学部天文学科卒業。直ちに東京天文台に勤務。在職中主に地球自転運動理論の研究に従事。理学博士。東京大学教授となる。1986年退職
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