出版社内容情報
【目次】
目次
第1章 回帰分析
第2章 AMOS、EQS、CALIS初体験:パス解析と多量指標分析
第3章 因子分析
第4章 共分散構造分析の基礎
第5章 モデルの修正
第6章 多母集団の同時分析と平均構造のあるモデル
第7章 潜在曲線モデル
第8章 二段抽出モデル
第9章 共分散構造分析のまとめ
著者等紹介
狩野裕[カノユタカ]
1958年大阪・中河内に生まれる。1986年工学博士(大阪大学)。1989年4月~1990年3月米国UCLA心理学科客員研究員。大阪大学大学院基礎工学研究科教授を経て、現在、同志社大学文化情報学部特別客員教授。専攻、行動計量学、数理統計学。EQSのユーザーサポート、AMOSのベータテスターを務める
三浦麻子[ミウラアサコ]
1969年大阪・北摂に生まれる。現在、大阪大学大学院人間科学研究科教授。専攻、社会心理学、対人行動学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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