出版社内容情報
コロナ禍によるステイホーム期間中に、家の「閉塞感」でストレスを感じた人が多く見られました。今、緑と自然を感じられる住まいに改めて注目が集まっています。 自然を感じる住まいというと、広々とした土地が必要と思われがちですが、狭小地や住宅密集地でも、庭や縁側、土間、窓辺などの、家の中と外をつなぐ“中間領域”の工夫次第で実現可能です。本書では、キーポイントとなる玄関・アプローチ、バルコニー・縁側、土間などの部位別に、中間領域のデザインを解説。豊富なイラストと図面で、緑や風、光が感じられる家づくりの工夫を具体的にご紹介します。
内容説明
四季を愉しむ住まいのつくり方。陽だまりの中で心地よい風を感じながら、緑を愛でる…そんな豊かな暮らしを実現する住まいづくりのセオリーを大公開!狭小地や住宅密集地では、「自然を感じる暮らし」はしづらいと思っていませんか?実はちょっとした工夫で実現できます。そしてそのヒントは、庭や縁側、土間、窓辺などの使い方にあるのです。
目次
1章 玄関・アプローチ
2章 土間
3章 窓辺
4章 テラス・バルコニー・縁側
5章 庭
6章 外とつながるもうひと工夫
付録
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