内容説明
本書は、堤清二の発言、辻井喬の作品を解釈、分析することを通して堤清二をとらえるとともに、西武セゾングループの原点をさぐろうとしたものである。
目次
1 新しい時代の勤勉の論理
2 マルチ・カルチャーとしての文化
3 思想としての“街づくり”
4 工業化の論理への怨念
5 産業主義への反攻
6 わが内なる辻井喬
7 怪しげな時代と新人類
8 異邦人
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