内容説明
紙を重ねることで完成する、何度でも見たくなる彫刻のような立体の切り絵。21図案とアレンジを掲載。
目次
段(リップル;ラウンドコーナー ほか)
線(オクタゴン;フラワー ほか)
段と線、図案のミックス(ゴシッククロス+ウインドウ;チャーチドア ほか)
飾る、使う(スノーボックス;二連リングボックス ほか)
著者等紹介
輿石孝志[コシイシタカシ]
石職人をしながら美術公募展や企業公募展、年3・4回の個展や販売を中心に活動。超緻密な一枚切り絵をしていたが他人とは違う切り絵を目指し、何枚も重ねて作る切り絵を思いつき今に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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