内容説明
本書はその前半を複素関数論入門とし、後半は第3課までで扱ってきた実変数関数の続論という形でベクトル解析・偏微分方程式・ルベーグ積分を論じる。
目次
第7部 複素関数論(複素数と複素関数;複素関数の微分法;複素関数の積分法)
第8部 実変数関数続論(ベクトル解析;偏微分方程式入門;ルベーグ積分入門)
本書はその前半を複素関数論入門とし、後半は第3課までで扱ってきた実変数関数の続論という形でベクトル解析・偏微分方程式・ルベーグ積分を論じる。
第7部 複素関数論(複素数と複素関数;複素関数の微分法;複素関数の積分法)
第8部 実変数関数続論(ベクトル解析;偏微分方程式入門;ルベーグ積分入門)