大増員時代の弁護士―弁護士観察日記〈PART1〉

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大増員時代の弁護士―弁護士観察日記〈PART1〉

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  • サイズ B6判/ページ数 229p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784763410436
  • NDC分類 327.14
  • Cコード C0036

内容説明

弁護士・大増員時代の到来!いま何が起こっているのか。「弁護士の経済難」は本当か?マスコミの伝えない、弁護士たちの本音と実像。『法律新聞』元編集長の司法ウオッチ・第1弾。

目次

序章 ある弁護士の廃業宣言
第1章 「弁護士の経済難」は本当か?
第2章 淘汰される弁護士
第3章 弁護士倫理と悪徳弁護士
第4章 司法修習生「給費制」をめぐる攻防
第5章 「隣接士業」と弁護士
第6章 改革幻想
第7章 変化する弁護士像
第8章 弁護士の気概

著者等紹介

河野真樹[コウノマキ]
1959年東京生まれ。1978年成蹊大学法学部法律学科入学。1983年法律新聞社入社。編集部記者、編集主任を経て、編集部長(『週刊法律新聞』編集長)を務める。2010年退社、独立。現在、司法関連の言論・投稿サイト「司法ウオッチ」を主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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