出版社内容情報
(編集中)
内容説明
ベストセラーが見やすい新装版に。体が変わる「やせスイッチ」を見つけよう。
目次
1 走れなかった人の本音に答えます
2 体脂肪がみるみる落ちる世界一やせる走り方とは
3 さらに効率よくやせるための「やせブースト」を教えます(体づくり編)
4 さらに効率よくやせるための「やせブースト」を教えます(食事編)
5 走るのがつらくなったら
APPENDIX 世界一やせるためのトレーニング&ストレッチ
著者等紹介
中野ジェームズ修一[ナカノジェームズシュウイチ]
1971年生まれ。フィジカルトレーナー。米国スポーツ医学会認定運動生理学士。アディダス契約アドバイザリー。日本では数少ない、メンタルとフィジカルの両面を指導できるスポーツトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たまきら
42
心臓専門医の一言にイラつき(今となっては感謝していますが)、減量を開始して4か月目。平均体重になり、内臓脂肪の数値はクリア、皮下脂肪のやっつけに差し掛かりましたーそうですよね、手ごわいやつらです。今まであれだけ小気味よく落ちていた体重が(あれは幻想だったのか?)と思うぐらい不変の数値となり、色々試行錯誤しています。同時に体重による関節への負担が減ったのでクロストレーナーからトレッドミルへ移行。週に3・4回ペースで走るつもりなので良い気づきをもらいました。2025/10/04
月華
1
図書館 読んでいると走りたくなるような内容でした。最後にストレッチの紹介。2025/01/19
あさ
1
スロージョギングの本を読み、走り始めて5ヶ月半ほどだが、やせてはいかないし膝が痛い気がして読んでみた。シンプルかつ理屈の通った本で読みやすい。お風呂上がりに紹介されているストレッチをやってみようと思う。2024/07/29
KEIKO YAMAYAMA
1
ゆっくり走ると痩せると思っていたが、脂肪燃焼ゾーンの心拍数を意識した方が効率的だそうだ。頑張ろう2024/07/12
Tomoe
0
この本には痩せるためのランニングのポイントが示されている。 この本を読んで週に3回のランニングを実施している。 また、走る際には心拍数を意識するようにしている。 継続して、適正大丈夫を。2025/05/25




