内容説明
本書は説得的コミュニケーションと態容変容の問題を精査可能性モデルの立場から論じたものである。
目次
第1部 態度変容理論における精査可能性モデルの位置
第2部 態度変容過程における中心的ルートに関する研究
第3部 態度変容過程における周辺的ルートに関する研究
第4部 態度変容過程における中心的ルートと周辺的ルートの統合的研究
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