目次
第1章 序論
第2章 先行研究の問題点と提示フォーマット依存性
第3章 離散量識別における知覚的連続量の効果とその練習効果
第4章 提示フォーマット固有システムの検討
第5章 感覚モダリティの効果の検討
第6章 離散量表象における提示フォーマット固有モデルの提案
著者等紹介
時田みどり[トキタミドリ]
2009年9月お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程修了、博士(学術)。専門は実験心理学、認知心理学、発達心理学。現在、お茶の水女子大学大学院リサーチフェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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