出版社内容情報
「目指せプラチナ女子」金でも銀でもない、プラチナの輝き。40代大人女子が目指す、SEXYで品のある女性とは?
アラフォー・アラフィフ女子に大反響!!
金でも銀でもない、プラチナの輝き……。
目指せ! プラチナ女子
大人にしか似合わない、本物のジュエリーに、自分自身がなりましょう。人生の経験と、奥深い英知から出てくる、美しい態度と身のこなし。それを身に着けたら、もう怖いものなどありません。加齢による不安や恐怖は、人を安っぽく、惨めにします。内的安定は、誰にも頼らず得られる、人生の特効薬なのです。こういった身の処し方を身に付けた女性こそ、大人の、sexyで品のある女性と言えるのではないでしょうか
はじめに
第一章 今だからこそ、もう一度自己検証
第二章 サービス業キャリアに学ぶ、熟女の処世術
第三章 プラチナ女子になる食生活
第四章 プラチナ女子のアティテュード
第五章 プラチナムなファッション
第六章 プラチナ美容術
第七章 あなたがそこに居た奇跡
あとがき
【編集者からのコメント】
思秋期だからこその魅力全開で行こう!
四十代になっても若い頃とおんなじようにシャカシャカ働きづめで、体脂肪率は少ないけど優雅さとは無縁、というのも問題。なぜなら、40代の真骨頂は、若い人たちにはない優雅さだから。年のせいであまり働けなくなる、動けなくなる、ふくよかさが出てくる、というのは、あながち悪い点ばかりではないのです。スローな思考や行動、ふっくらした肉体から出てくる「エレガンス」が、大人の女の魅力なのですから。
【著者紹介】
横森理香(よこもりりか)
作家、エッセイスト。山梨県生まれ。ニューヨークに2年滞在し、NYのカルチャー情報を日本の雑誌に寄稿する傍ら、小説を書き始める。帰国後は、女性誌「クレア」の突撃ルポライターとして、数多くの体験記事を手がけ話題になる。
『ニューヨーク・ナイト・トリップ』で作家デビュー。1980年代東京を舞台にした『ぼぎちん バブル純愛物語』は、現代日本人の経済と愛、女性の自立をリアルに描いた小説として話題になり、文化庁の現代日本文学の翻訳・普及事業の、JLPP に選ばれ、『TOKYO TANGO』というタイトルで翻訳された。現在イギリス、アメリカで発売中、ドイツでも同書と『LOVE&EAT』が翻訳・出版されている。
『横森理香のもしかして、更年期!?』(祥伝社刊)「40代からの心地よい人間関係の作り方」「朝時間から人生が変わる!早起き生活のススメ」「40代大人女子のための”お年頃“読本」(いずれもアスペクト刊)など、女性の生き方をテーマにしたエッセイも定評がある
内容説明
年齢を重ねた女性にだけそなわるもの―「品」や「知性」、「包容力」や「人間性」で、若い子には到底かなわない魅力を身につける。思秋期だからこその魅力全開で行こう。
目次
第1章 今だからこそ、もう一度自己検証
第2章 サービス業キャリアに学ぶ、熟女の処世術
第3章 プラチナ女子になる食生活
第4章 プラチナ女子のアティテュード
第5章 プラチナムなファッション
第6章 プラチナ美容術
第7章 あなたがそこに居た奇跡
著者等紹介
横森理香[ヨコモリリカ]
作家、エッセイスト。山梨県生まれ。ニューヨークに2年滞在し、NYのカルチャー情報を日本の雑誌に寄稿する傍ら、小説を書き始める。帰国後は、女性誌「クレア」の突撃ルポライターとして、数多くの体験記事を手がけ話題になる。『ニューヨーク・ナイト・トリップ』で作家デビュー。1980年代東京を舞台にした『ぼぎちん バブル純愛物語』は、現代日本人の経済と愛、女性の自立をリアルに描いた小説として話題になり、文化庁の現代日本文学の翻訳・普及事業の、JLPPに選ばれ、『TOKYO TANGO』というタイトルで翻訳された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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