内容説明
白湯、部屋の浄化、冷えとり健康法、ホ・オポノポノ…etc.反響続々!厳選こころとからだを大掃除する10の知恵。
目次
1 からだからあたらしくなる(冷えとり健康法のこと;アーユルヴェーダ;白湯のはなし;食べものと食べかた)
2 身のまわりのものからあたらしくなる(部屋の大浄化作戦;布ナプキン;服のはなし)
3 こころ、そしてたましいからあたらしくなる(アファメーション;瞑想のはなし;ホ・オポノポノ)
4 達人たちに会ってきた(進藤幸恵さん;蓮村誠さん;イハレアカラ・ヒューレン博士)
著者等紹介
服部みれい[ハットリミレイ]
編集長・ライター。『マーマーマガジン』(フレームワークス=刊)編集長。冷えとりグッズを扱うmmsocks主宰。雑誌での連載をはじめ、ホリスティックな医療に関する書籍の企画・編集も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
かおりんご
34
自己啓発本。冷えとりと、ホ・オポノポノは気になったので、調べてみようと思う。新しい自分になるための一歩を踏み出すぞ、という気持ちにさせてくれる。実行あるのみです。2014/06/15
kana
34
私が社会人になって出逢った大切な友人の熱烈な薦めで、貸してもらえるって言われたのに、我慢できず、昨日の今日で買って読んでみました。私は(いろんな意味で)まだ背伸びして生きたいので靴下重ね履きは難しいけれど、いつの日かケミカルピーリングにも、ゲルマニウム温浴にも頼らず、自分でストレスを解消して健康にならなければいけないと思っていて、その指針になる素晴らしい本でした。信じれば変わる、治るというのは本当だと思う。身をもって思う。アーユルヴェーダやアファメーションなどできそうなものから取り入れてみたいな。2013/12/14
おれんじぺこ♪(17年生)
27
目次に白湯とか、アーユルヴェーダとか、アファメーションとか気になることがかいてあったのですごく期待してよんだのですが、横書き、字がブルー、おまけに終始「○○だよね」「○だと思うよ」「~なっていくよ」の文体にイライラしちゃって…。こりゃ、心によくないな(笑)とサラッと読了。アーユルヴェーダと白湯は気持ちいいのでこれからも続けようとは思います。2014/03/07
ぱんにゃー
23
「よくもまあ、こんなにいろいろと試したもんだ」 紹介しているのは10個ですが、共通するのは、「本人が楽しんでやっている」。ありがとうございます。(コ)2013/09/20
mya*
20
5本指ソックス…時々目にしていたけれど、こんなに効果があるとは。毒出し、冷えの弊害、アーユルヴェーダ等、以前から情報としての知識にとどまっていたことを、実践している人の経験談を交えて詳しく知れたのはよかった。独特のくだけた話しかけ口調と著者の熱さに、受け付けない人もいそうな本だったけれど、各方法はどれも取り組みやすくさらに知りたい人のための参考文献やサイトも載っていて、ちょっと試してみようかなという気になってしまう。ソックス買ってみようかな(^^)ただ、この表紙がどう見てもやっぱり宗教チック…。2013/07/17




