情報未来叢書<br> 攻めのIT戦略

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攻めのIT戦略

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  • サイズ B6判/ページ数 314p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784757123441
  • NDC分類 336.17
  • Cコード C0034

出版社内容情報

経営に貢献するITマネジメント

これからのIT戦略は、主体的かつ迅速に企業活動の変化に対応する「経営に貢献するITマネジメント」の実現とともに、ITそれ自体によって新しいビジネスを形作る「サービスを創造するITイノベーション」を目指すことが必要となる。すなわち「IT部門自身が攻めの姿勢を持つ」こと、そして「攻めのIT投資領域を活性化させる」こと。この二つの「攻め」が、IT戦略にとって重要だというのが本書のメッセージである。

第1部 経営に貢献するITマネジメント
 第1章 攻め型への変革が求められるIT組織
 第2章 ビジネス貢献に向けたIT戦略を策定する
 第3章 攻めに向けたITマネジメント体制を構築する
 第4章 ステークホルダーとのコミュニケーションを活性化する
 第5章 攻めに向けた人材を育成する
 第6章 グローバルへ拡大するITマネジメント

第2部 サービスを創造するITイノベーション
 第7章 イノベーション創出に向けた情報戦略
 第8章 IT組織のための付加価値創造のHow to
 第9章 オープンイノベーションに取り組みマネジメントを行う
 第10章 ITで顧客接点を高度化する

【著者紹介】
NTTデータ経営研究所とはシステム構築の上流工程を担う企業として、NTTデータによって設立されたコンサルティング会社。IT活用にかかわる調査研究、コンサルティングを中心にサービスを提供している。

内容説明

IT組織自身が「攻め」の姿勢を持ち、直接ビジネスに貢献すること、サービスを創造するような、「攻め」のIT投資を活性化させること、この2つの「攻め」こそが、これからのカギだ!

目次

第1部 経営に貢献するITマネジメント(攻め型への変革が求められるIT部門;ビジネス貢献に向けたIT戦略を策定する;攻めに向けたITマネジメント態勢を構築する;ステークホルダーとのコミュニケーションを活性化する;攻めに向けた人材を育成する;グローバルへ拡大するITマネジメント)
第2部 サービスを創造するITイノベーション(イノベーション創出に向けたIT戦略;IT組織のための付加価値創造のハウ・ツー;オープンイノベーションに取り組みマネジメントを行う;ITで顧客接点を高度化する)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

hori-chan

1
馴染みのある方がわかりやすくまとめてくださっています。自分自身、もちょっと「高度IT人材」にならにゃいかんなぁと。あと、やっぱりサービスデザインの仕事したいなぁ。2015/11/07

BrandyIron

0
前半はよくあることが、後半にそこそこいいことが書かれていました(;´∀`) 課題を探す重要性やオープンテクノロジーね2017/08/20

ヤマダイ

0
業務の効率化やコスト削減だけでなく、新しいイノベーションを考える。2016/10/24

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