ソフトウェア開発のワークスタイル2030

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ソフトウェア開発のワークスタイル2030

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  • サイズ A5判/ページ数 200p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784757104099
  • NDC分類 007.61
  • Cコード C0055

出版社内容情報

「コードを書く」から「価値を共に創る」へ。生成AIの登場により、ソフトウェア開発の現場は劇的に変化している。本書は、AIが開発の主要メンバーとなる「2030年のソフトウェア産業」の姿を描くITビジネスマン、管理職、技術者に向けた「未来への教科書」。


【目次】

まえがき
刊行に寄せて
Chapter 1 日本のシステム開発と 3 つの動き
Chapter 2 2030 年のソフトウェア開発
Chapter 3 AI を前提としたソフトウェア開発
Chapter 4 2030年のソフトウェア開発ワークスタイル
Chapter 5 インタビュー:
 2030 年を超えて
 ソフトウェア開発はどこへ向かうか
Chapter 6 対談:未来のソフトウェア技術者のあり方

内容説明

2030年、エンジニアの役割と開発現場はどう変わるのか?コーディングから、価値のデザインへ。AIと人が共創する新時代の開発現場に向けて、プロジェクトを動かす力とマネジメント戦略を再構築する。変革期のエンジニア必携の実践ガイド。

目次

1 日本のシステム開発と3つの動き
2 2030年のソフトウェア開発
3 AIを前提としたソフトウェア開発
4 2030年のソフトウェア開発ワークスタイル
5 インタビュー:2030年を超えてソフトウェア開発はどこへ向かうか
6 対談:未来のソフトウェア技術者のあり方

著者等紹介

斎藤忍[サイトウシノブ]
2001年慶應義塾大学大学院修士課程修了。同年株式会社NTTデータ入社。2007年慶應義塾大学大学院博士課程修了、博士(工学)。2015年より日本電信電話株式会社。現在、NTT株式会社コンピュータ&データサイエンス研究所に所属。2016~2018年カリフォルニア大学アーバイン校 ソフトウェアリサーチ研究所 客員研究員。専門は、ソフトウェア工学、特に要求工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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