出版社内容情報
「時間はないのにやるべきことが大量にある……」と悩む人に向けて
15分単位で業務をスケジュールに落とし込み、時短のコツを組み合わせることで、ムダを削ぎ落とし、生産性をあげて、短い時間で高い成果を出すことができるようになる方法を教えます。
【目次】
内容説明
必要なのは「能力」ではなく「ダンドリ力」。1日(8時間)=15分×32マスでフロー状態で仕事を駆け抜ける!
目次
第1章 定時に帰る人がやっている時短の基本
第2章 時短の原則1 15分スケジュールで自分を整える
第3章 時短の原則2 仕事は細かく分解する
第4章 時短の原則3 ムダを省いてスピードを上げる
第5章 評価を上げてサクッと帰る!コミュニケーション術
第6章 一発OKをもらうための資料作成術
第7章 質を一段上に引き上げる仕事術
著者等紹介
黒田昭彦[クロダアキヒコ]
(株)営業改善・代表取締役。1971年生まれ、大阪府堺市出身、甲南大学卒。マーケティング会社にて企画営業として23年間、多数の企業の営業支援に携わる。会社員時代のある晩、チームメンバーが「明日は徹夜をしても業務が終わらない!」と泣きじゃくり始めて手が付けられない状態になった時に、業務を分解して15分単位で予定に落とし込む方法を実践。短時間で業務を前に進める手応えを得たことから、再現性のある手法として体系化した。2019年、営業コンサルタントとして独立。現在は、15分スケジュール、週間スケジュールを活用した営業の生産性向上と販売促進などを支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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