Asuka business & language book<br> 「稼げる男」と「稼げない男」の習慣

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Asuka business & language book
「稼げる男」と「稼げない男」の習慣

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784756917539
  • NDC分類 159
  • Cコード C2036

出版社内容情報

外資系企業で人事コンサルをしてきた著者が、今まで多くの人を見てきた中で、成功を収めている人、失敗してしまう人、の特徴を、エピソードを交えて紹介する。仕事のやり方や考え方がメインでが、ライフスタイルも少し入れる。50項目4ページ展開で200ページを予定。

【著者紹介】
HRストラテジー代表 人事ジャーナリスト/コンサルタント。大手外資系コンサルティングファームのPwC、マーサー・ジャパン、アクセンチュアのプリンシパル等を経て独立。22年間で5万人以上のリストラと5,000名を超える次世代リーダー候補者の選抜に関与。AERA、プレジデント等のビジネス誌と人事専門誌への寄稿、講演も多数。著書に『部下こそ上司にリーダーシップをとれ』(クロスメディア)がある。

内容説明

世界共通の活躍できる男の条件とは?5万人以上のリストラと5,000人を超える次世代リーダー候補者を選抜した、元外資系人事コンサルタントが教えます。

目次

1 結果を出せる「仕事」の習慣
2 未来を築く「キャリア」の習慣
3 人とつながる「コミュニケーション」の習慣
4 突破口を開く「思考」の習慣
5 心と体が変わる「生活」習慣
6 日々成長し続ける「働き方」の習慣

著者等紹介

松本利明[マツモトトシアキ]
人事・戦略コンサルタント。日本人材マネジメント協会(JSHRM)執行役員。HR総合調査研究所客員研究員。外資系大手コンサルティング会社である、PwC、マーサー、アクセンチュアなどのプリンシパル(部長クラス)を経て現職。最近は、研修会社や人事コンサルティング会社の顧問として、事業や研修プログラムの立ち上げ支援を中心に活動している。書籍の執筆をはじめ、寄稿、講演多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ひろ☆

16
関係者全員を物語の主役にする。全員を巻き込む。2015/06/10

くろいち

10
①残す基準ではなく、捨てる基準を作る②失敗だけでなく、成功からも学ぶ③ストレスを飲み会ではなく、運動で発散する④自分の分身を作る→ノウハウを資料、フォーマットにする⑤会議では真っ先に発言する⑥朝に強くなる(早寝早起きする)⑦上司だけではなく、すべての人の評価を気にする⑧やること、やりたいことをすべて書き出し、頭を空っぽにする⑨なぜできないか?ではなく、「どうすればできるか」を考える⑩ホウレンソウではなく、ソラアメカサ:今の状況、事実→その状況下で何が問題になるか→問題に対処する行動はどうするか決める。2016/01/03

まっとし

6
内容は悪くないが、誤字脱字が酷い。著者自身が「『神は細部に宿る』というのは、ある意味正しくない。」と言っているので、そういう事なのだろう。これで「相手の期待を少しだけ上回る」事になっているとは思えないのだが。。。2016/08/09

Takashi Doi

5
なるほどと思うことが多く参考となる。飲み会よりランチwではなくhを考える。時を逃さない。捨てる基準をもつ。先に話す。形は変えても、時は金なりに集約されると思った。2015/03/19

ひめぴょん

4
「稼げる男」は「捨てる基準」をつくり、「稼げない男」は「残す基準を作る」 といった見出しだけではよく分からない見出しがぞろぞろ並びます。ひとつひとつ読めば結構なるほど!となります。 例えば、例に挙げたのだと、モノを探すという「価値を生まない時間」を作らないために捨てるのに重きを置くということだったりします。 なかなか面白い本でした。男女関係なく、効率よく生産性を上げるために、何を重視すべきかが明確に書いてあります。 2015/07/20

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