内容説明
業務の見える化で、すぐに仕事が回り、デキル人材も育つ標準化・見直し・改善…社員の遂行能力アップ。
目次
1章 ノウハウから“ドゥハウ”へ
2章 『マニュアル』の威力を考える
3章 業務の見える化としての『マニュアル』の作り方
4章 仕事の標準化としての『マニュアル』の作り方
5章 教育ツールとしての『マニュアル』の作り方
6章 作成者(時)の落とし穴
7章 『トレーニングキット』の作り方
8章 「改訂」が成果を左右する
9章 マネジメントツールとしての『マニュアル』
10章 作成・活用事例
『マニュアル工房』の上手な活用法
著者等紹介
工藤正彦[クドウマサヒコ]
明治大学卒業後、(株)日本リクルートセンター(現リクルート)を経て、マニュアル作成・活用の専門会社である株式会社クオーレの設立に参加。現在、代表取締役として様々な業種・業界のマニュアルづくりに携わる。これまでに1500タイトルにのぼるマニュアル・ビデオなどの教材制作を手がけた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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