内容説明
ムダをなくせば、社員の結束が高まり、事業やプロジェクトがうまくいく。ちょっとした工夫・アイデアが会議の質を何段階もアップさせる!「結論が出る」「会議が楽しくなる」最高の会議を実現させるための本。
目次
会議のタイプを明確に知らせよう
会議開催通知は必ず送ろう
出席するかどうかは参加者自身に決めてもらおう
絶対必要な参加者を絞り込もう
参加者にあらかじめ宿題を与えよう
参加者に「会議で何を得たいか?」問いかけよう
参加者に会議で得たい成果を書いて発表してもらおう
議題は「少ないな」と思うぐらいに絞り込もう
音楽をかけてみよう
便利ツールを用意しよう〔ほか〕
著者等紹介
宇都出雅巳[ウツデマサミ]
1967年3月31日京都生まれ。東京大学経済学部・ニューヨーク大学スターンスクール(MBA)卒業。経済出版社、システムコンサルティング会社、営業コンサルティング会社、外資系銀行(マーケティング)を経て、2002年に独立。現在、信頼(トラスト)と尊敬(レスペクト)をベースにした組織・社会の実現を目指すトレスペクト経営教育研究所代表。コーチ養成機関・CTIジャパンリーダー、情報サイト・オールアバウト「コーチング・マネジメント」ガイドも務める。NLP(神経言語プログラミング)マスタープラクティショナー・コーアクティブコーチング資格コース修了・CPCC(公認コーアクティブ・コーチ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
タナ
1
会議に出たことないけれど…なにやら、会議を開くこと自体が大仕事なんだな〜と感じました。2014/12/03
Erika
0
●ムダをなくせば、社員の結束が高まり、事業やプロジェクトがうまくいく。ちょっとした工夫・アイデアが、会議の質を何段階もアップさせる! 「結論が出る」「会議が楽しくなる」最高の会議を実現させるための本。 ☆会議参加者に自分ゴトとさせるかが大事なのかなと思った。参加者の意識が低い会議は開いている意味がない。2012/12/09
くまきち
0
基本的なプチテクニックが見開きでうまくまとまっています。2011/10/13
kasugaitaro2010
0
大した話はなかったかな2010/04/05
彩色
0
知りたい事は書かれてなかった。けれどしっかり時間を決めて、皆で確認を一つ一つしていくのが大事だと気付けた。2018/01/18




