出版社内容情報
市橋織江、6年ぶりの作品集!様々な都市の今を独特の距離感を持って切り取り続ける写真家市橋織江。6年ぶりとなる作品集に綴られるのは、移ろいゆく時間のなかから心が騒つくような感覚を拾い集めようとする旅で巡り会った、ある街の5日間の光と影。すべて新作撮りおろしです。
内容説明
移ろいゆく時間のなかから心が騒つくような感覚を拾い集めようとする旅で巡り会った、ある街の5日間の光と影。
著者等紹介
市橋織江[イチハシオリエ]
1978年生まれ。数々の広告や雑誌、アーティストの写真を手掛ける。映画「ホノカアボーイ」の映像撮影、TVCMなどムービーカメラマンとしても活動。また、写真展や写真集での作品発表も行い、写真集も多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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