どうすれば子どもはやる気になるのか―子どもの勉強と「勇気づけ」 「親子共育」の実践

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どうすれば子どもはやる気になるのか―子どもの勉強と「勇気づけ」 「親子共育」の実践

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  • サイズ B6判/ページ数 254p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784752850298
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C1077

目次

第1章 「心の酸性化」時代
第2章 「心の酸性化」をもたらす社会背景
第3章 子どものやる気をくじく構造と回復の手だて
第4章 子どもたちはどのように変わっていったか
第5章 親たちはどのように変わっていったか

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

鵜殿篤

1
親が変われば、子どもは変わります。子どもにやる気がないのは、親がやる気を挫いているからです。親が先回りして何でもやってしまい、子どもに不能感を与えるからです。子どもを一人の人間として尊敬し、自発的な選択をさせていれば、子どもは自立します。大事なのは「民主主義」の精神です。 具体的には計算のドリルを「できる」ようになることによって、子どもたちは自信をつけ、自立していきました。親は命令したり威嚇したり押しつけたりせず、子どもを「勇気づける」ことが大切です。実践を支える背景には、アドラー心理学の理論があります。2019/07/08

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