出版社内容情報
【目次】
内容説明
花だんは、ひなたぼっこスポット。草むらは、食べものいっぱいのレストラン。オレの庭はさいこうさ!
著者等紹介
松橋利光[マツハシトシミツ]
1969年、神奈川県生まれ。水族館勤務ののち、カメラマンとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
遠い日
4
松橋利光さんの写真を求めて。怪獣のようなカナヘビ、大好きです。かっこいい!松橋利光さんがカナヘビやトカゲに住んでもらいたくて、丹精した庭。その庭で生き生きと、堂々と生きるカナヘビたちの姿が愛らしくも雄々しく活写されています。ひなたぼっこのようすが、なんといってもかわいらしいのです!晴れた日は、とにかく朝陽を浴びて体を温めてから、活動開始。以前勤めていた会社の小さなロックガーデンの岩の上で、よくカナヘビもトカゲも陽を浴びていたのを思い出します。2026/07/04
kyonkyon
1
爬虫類は得意ではないのですが...写真で見るカナヘビさんはとっても可愛いです。生態の説明もあって感心しながら読みました。2026/06/29
たくさん
1
カナヘビの生態について今風に書かれている。少しアップの写真が多く、実際に見つけた感じでなかったり大きく構図が撮られているだけに言葉も大きかったりごちゃっとしていて少し私は見にくい印象を受けました。2026/06/12
いまちゃん
1
爬虫類が苦手な人にはオススメしないが、カナヘビくんの顔がなんとも可愛らしくて好き。カナヘビ・イモリ・ヤモリの見分けが私はできないけどね。2026/06/10




