目次
1 人・土地・言葉
2 変わりゆくアルバニア
3 町めぐり アルバニアの都市・遺跡
4 開かれた世界との関わり
5 向き合う課題
6 暮らしと社会
7 日本とのつながり
著者等紹介
井浦伊知郎[イウライチロウ]
専門学校福山国際外語学院校長。専門:アルバニア語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
takao
1
ふむ2026/04/10
Fumitaka
1
井浦伊知郎先生は各国との関わりを中心にアルバニアを記述する『アルバニア・インターナショナル』や、「東欧の想像力」シリーズで『死者の軍隊の将軍』や『敗残者』を訳された本邦では筆頭ともいえるアルバニア専門家であり、井浦伊知郎先生が編著を担当して本書が出されたのは必然といえる。本職の東欧関係の研究者や経験者のほか、元アルバニアリーグの中村元樹選手や、ルーマニア語で小説を書かれている済東鉄腸先生なども寄稿されており面白い。2026/03/31
沖縄電鉄社長
0
かつてアルバニアのリーグでプレーしていた元サッカー選手が寄稿していたが、今年のサッカーW杯で日本と対戦するかもしれないということで、プレーオフ出場国で最新刊の本書を読んだ。2026/03/14
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