エビデンスに基づくインターネット青少年保護政策―情報化社会におけるリテラシー育成と環境整備

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エビデンスに基づくインターネット青少年保護政策―情報化社会におけるリテラシー育成と環境整備

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  • サイズ A5判/ページ数 288p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784750346113
  • NDC分類 367.6
  • Cコード C0036

目次

青少年インターネット環境整備の構図
第1部 青少年のインターネットリテラシー指標の開発と運用(青少年のインターネット利用環境と保護政策;青少年保護政策を最適化させるための意思決定;青少年のインターネットリテラシー指標開発のコンセプト;青少年のインターネットリテラシー指標の開発と評価;指標を基にした青少年のインターネットリテラシーの分析と評価)
第2部 ILASを基にしたインターネットリテラシーの調査研究(青少年のインターネットリテラシーの縦断的調査;青少年と保護者のインターネットリテラシーの比較分析)
第3部 青少年と保護者に対する意識調査研究(青少年のインターネットの安全利用に対する意識に関する調査;保護者の啓発教育経験と家庭での安全対策実施との関係性)

著者等紹介

齋藤長行[サイトウナガユキ]
山形県出身。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程修了。博士(メディアデザイン学)。青山学院大学HiRC客員研究員、経済協力開発機構(OECD)科学技術産業局(STI)ポリシーアナスリト、国立国会図書館非常勤研究員、お茶の水女子大学非常勤講師等を経て、現在、KDDI総合研究所研究主査、慶應メディアデザイン研究所リサーチャー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。