新基本民法〈8〉相続編 遺産管理の法 (第2版)

個数:

新基本民法〈8〉相続編 遺産管理の法 (第2版)

  • ウェブストアに37冊在庫がございます。(2026年04月01日 05時19分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 236p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784641233713
  • NDC分類 324
  • Cコード C1032

出版社内容情報

民法第5編「相続」を,「財産法と家族法の交点」と捉え,「遺産管理の法」と把握する。2018年の相続法改正,2021年の民法・不動産登記法の改正(所有者不明不動産関連)に対応。法改正の中心的役割を務めた著者によるテキスト。


【目次】

総 論 相続の意議(UNIT1)

序 章 家督相続から遺産相続へ(UNIT2)

第1章 相続財産

 第1節 積極財産(UNIT3)

 第2節 消極財産(UNIT4)

第2章 相続人

 第1節 相続人の法定(UNIT5)

 第2節 相続人の増減(UNIT6)

第3章 遺産分割

 第1節 特別受益・寄与分(UNIT7)

 第2節 相続と第三者(UNIT8)

 第3節 分割の協議(UNIT9)

第4章 遺言と遺留分

 第1節 遺言の利用(UNIT10)

 第2節 遺言の方式(UNIT11)

 第3節 その他の手段と離脱の限界(UNIT12)

補 論 比較と法(UNIT13)

内容説明

配偶者居住権創設、遺留分制度の見直し、特別の寄与の制度の創設、相続財産管理制度の見直し等、近時の法改正に対応した第2版!

目次

総論 相続の意義
序章 家督相続から遺産相続へ
第1章 相続財産―相続の客体
第2章 相続人―相続の主体
第3章 遺産分割―相続における具体的妥当性
第4章 遺言と遺留分―相続制度からの離脱
補論 比較と法

著者等紹介

大村敦志[オオムラアツシ]
1958年生まれ。1982年東京大学法学部卒業。東京大学法学部教授を経て、学習院大学法科大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品