出版社内容情報
判例に重きをおきつつ,学説の客観的状況を示して現行の民法の姿を明らかにする本格的コンメンタール。本巻は第4編の「第1章 総則」,「第2章 婚姻」,および「第3章 親子」のうちの「第1節 実子」を扱う。令和4年・6年民法改正に対応した最新版。
【目次】
判例に重きをおきつつ,学説の客観的状況を示して現行の民法の姿を明らかにする本格的コンメンタール。本巻は第4編の「第1章 総則」,「第2章 婚姻」,および「第3章 親子」のうちの「第1節 実子」を扱う。令和4年・6年民法改正に対応した最新版。
【目次】